Who we are

MADENAについて

サイエンスに基づく
スキンケア・ヘアケアを

確かなものを、一番輝けるところに使う。MADENAは理化学に基づいた製品作りをしています。適切に結果を出すことの重要さを常に念頭に、本当にいいものを皆様にお届けしたい。

今までにない、
誰にも真似できない
製品を世に送り出す

MADENAの製品を皆様に使って欲しい。でも、メーカーの言いなりにはなって欲しくない。各々が学び、選び、使う。そして日々自分をアップデートする。誰にも真似できない唯一の製品を皆様にお使い頂き、皆様に付加価値を作って頂きたい。

MADENAが目指すのは、
美容業界のメジャーアップデート。

Phese

1.0

【 ~1980年代 】

パーマ全盛期

ヘアスタイルが身だしなみからファッションへと進化した時代。その後つやつやロングヘアがブームに。パーマが衰退し始める。

Phese

2.0

【 1990年代 】

ヘアカラーが人気に

男性美容師が増え、カリスマ美容師全盛期に。時を同じくして茶髪ブームが訪れる。特にヘアデザインの可能性が広がった時代。パーマの需要はさらに減退していく。

Phese

3.0

【 2000~2010年代 】

ダメージケアが流行

ヘアデザインの選択肢が増えたことによりヘアダメージが問題視され、低ダメージ施術が求められる時代に。メーカー主導のダメージの少ない施術やトリートメントが人気になり、その結果デザインの幅が狭まる。

Phese

4.0

【 現在〜 】

デザインとダメージレスの両立を可能に

メーカー主導だったダメージレス施術を、美容師各々の学び・主導によって、業界全体をアップデートしていく。MADENAが目指すのは、美容師自身の考える力で、ヘアデザインの幅とダメージレスを両立する新しい時代。

Company profile

会社情報

運営会社・開発
株式会社MADENA
代表取締役
川原 秀貴
設立
2019年7月8日
資本金
100万円
業務内容
ヘアケア、スキンケア商品等の研究開発、商品企画、販売

Brand Line

ブランド

for
Professional use

chemia

髪質改善処理剤シリーズ。
サロン施術をアップデート。

for
Daily use

agea

幹細胞コスメシリーズ。
髪とお肌をアップデート。

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